釋超空の歌の感想と珍想と迷想
もと電子回路設計技術者で現在退職中。 昔、偶然、釋超空の詩を知り、それを縁にこのブログを作成。
2014年8月16日土曜日
40 曇る日の・・・
『 曇る日の
まひる と思ふ空の色
もの憂き時に、
山を見にけり 』
***
まさに当地の今日の天気模様。
梅雨どきにもどったような、どんよりとした曇り空。
ラジオだろうか、遠くから若者たちの流行
(
はやり
)
歌が鈍く聞こえてくる。
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